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逃げ恥の平匡(ひらまさ)さん(星野源)ムズキュン萌え語録集! [ドラマ]

逃げ恥の平匡(ひらまさ)さん(星野源)ムズキュン萌え語録集!


逃げ恥こと「逃げるは恥だが役に立つ」がとうとう終わってしまいましたね~


逃げ恥ロスが思ったよりも激しくてヤバい(笑)


そんなあなたに!


逃げ恥での平匡さん(星野源)がドラマ全11話の中で放った、


ムズキュン萌え語録を集めてみました!


ドラマのシーンを回想しながら、読んで楽しんで頂けたら嬉しいです(*^_^*)

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ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」
★野木亜希子さん脚本★


第1話「プロの独身男と秘密の契約結婚」


「森山さんに家事をお願いしてよかったと思いました。できることならずっと続けてほしかったです。」

※森山みくり(新垣結衣)の実家が千葉へ引っ越すことになったため、
家事代行を辞めることを申し出たことに対して。


第2話「秘密の契約結婚!波乱の両家顔合わせ」


「僕は雇用主として、みくりさんが働きやすい職場を提供したいと思ってます。もし何か気になることがあったら、遠慮せず何でも言ってください。」

※みくりがゆうべ眠れなかったと聞いて、みくりに何か心配事があるのかと
心配した平匡が言ったひとこと。
実際は、沼田(古田新太)と風見(大谷亮平)が泊まったため、
平匡のベッドにみくりが寝ることになり、平匡に包まれているようで、
すぐそばで平匡が一緒に寝ているような気配がして眠れなかったもの。


第3話「一番好きです!契約妻の突然の告白」


「僕は一生このまま本当の結婚はせずして終わるので、もし、みくりさんが誰かと結婚しても週に何度かは、家事代行に来てもらえたらいいなと思います」

※休日、ブドウ狩りに出掛けたとき、平匡が自身と風見を比べ
劣等感を感じる発言をしたとき、
みくりが、「私は平匡さんが一番好きですけど」と
言ったことを受けて。


第4話「私、恋人を作ろうと思います!」


「いいなあ愛される人は。愛される人はいいなあ」


※みくりが、兼任で風見の家の家事代行の仕事もはじめたことから、
平匡がみくりと風見の仲が気になり出し、会社で一人残業しているとき
心の中でつぶやいたひとこと。
★このころから、平匡の中で、みくりを恋愛対象として意識しているよう。


第5話「ハグの日、始めました!」


「百合さんに正直に話してしまったら、みくりさんは楽になるかもしれませんが、今度は百合さんが辛いんじゃないですか?百合さんが本当のこと知ったら、妹のさくらさんに嘘をつかなきゃいけなくなる。それはつまり、百合さんに罪悪感を肩代わりさせるということです。僕たちの罪は僕たちで背負うしかないんじゃないでしょうか」

※契約結婚のことをいっそ百合(石田ゆり子)に打ち明けようとのみくりの提案に対して。


第6話「温泉一泊旅行にまつわるエトセトラ」


「僕はみくりさんの作る料理、どれもとても好きです」

※温泉旅行の旅館の夕食時、豪華な食事を前にみくりが、
「いつも手抜きで」を自分の料理を謙遜する発言をしたこと対して。


第7話「あのキスのあとさき」


「今日はちゃんと先に寝てください」

※仕事で遅くなるから先に寝てと言ったのに起きて待っていたみくりと
平匡とのメールのやり取り。
その翌朝、会社へ出勤する時、みくりに対して。


第8話「離婚と実家と運命の相手」


「何が見えてるか知りませんが、違うものが見えていて当然じゃないでしょうか?僕とあなたとはあまりにも違う。僕はこんな場所で人に皮肉をふっかけるような自信に満ち溢れた人間じゃないし、生き方も見た目も何もかも違う。根本的に違うんです」

※仕事帰りの居酒屋。沼田、風見、日野(藤井隆)、平匡の4人。
みくりに想いを寄せる風見が、
みくりについて「(平匡よりも)彼女のことを知ってるかもしれない」
と発言したことに対して。


「僕は女性経験がありません。それでもいいと思って生きてきました。だけど、あの夜、真っ先に思ったのは、失敗したらどうなるんだろうって。10歳も年下の女性にリードされる情けなさもあったと思います。拒絶されたみくりさんがどう思うかということは全く頭にありませんでした。ごめんなさい。未経験だと知られることが怖くもありました」

※みくりが平匡との一線を超えた関係を望んだとき平匡は拒んでしまった。
そのことで千葉の実家に帰ってしまったみくりを追いかけ千葉へ出向いた平匡。
そしてそのとき、みくりに電話で謝ったことば。

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第9話「あの人に好きだよと言われる3日前」


「好き・・・ですよ」「ずっとみくりさんが僕のこと好きならいいなって思ってました。考えないようにしていました。」「これからは火曜じゃなくてもみくりさんを抱きしめてもいいですか?」「一緒にいますか?朝まで」

※風見と合コンをしたことがあるという五十嵐杏奈(内田理央)と
平匡が二人で街を歩いているのを見たみくりが嫉妬し、平匡に食って掛かる。
「私ばっかり好きで・・・平匡さんも私のこと好きならいいのに」
とのみくりの発言に対して。


第10話「恋愛レボルーション2016」


「可愛すぎるんですが」

※みくりから後ろハグされて。
この後、みくりに「それはこっちのセリフです」と言われてしまう。


「部屋で二人っきりでいるところを想像すると・・・嫉妬してしまって」

※風見の家の家事代行をやめてほしいとみくりにお願いするとき、
その理由を説明。


「サイズが分からなかったので指輪はまだないんですが、みくりさん、きちんと入籍して結婚しましょう」

※有名高級フランス料理店にて。
しかし、この後、結婚した場合の試算表を取り出し説明を始めたことから、
みくりの激高を浴びてしまう。


第11話(最終回)「夫婦を超えてゆけ」


「生きていくのって面倒臭いんです。それは一人でも二人でも同じで、それぞれ別の面倒臭さがあって。どっちにしても面倒臭いんだったら、一緒にいるのも手じゃないでしょうか。話し合ったり、無理な時は時間を置いたり、騙し騙しでもなんとかやっていけないでしょうか。やってやれないことはないんじゃないでしょうか。みくりさんは自分のことを普通じゃないって言ったけど、僕からしたら、今更です(笑)とっくに知っていました。大したことじゃありません。世間の常識からすれば、僕たちは最初から普通じゃなかった。今更ですよ!」

※みくりは青空市の準備で大忙しで家事もおろそかに。
一方平匡との家事分担もうまくいかず、みくりの不満が爆発し
二人の関係がぎくしゃくとしてしまった。
風呂場にこもって仕事をするみくりに対して風呂場のドア越しに。


「小賢しいってなんですか?言葉の意味は分かるんです。小賢しいって相手を下に見て言う言葉でしょ。僕はみくりさんを下に見たことはないし、小賢しいなんて思ったこと一度もありません」

※青空市にて。みくりが「小賢しいからこそできる仕事もあるのかも」と、
自身を小賢しい女だと発言したことを受けて。
この後、みくりは平匡を抱き締め、「ありがとう。大好き」と言う。


********************************************


いかがだったでしょうか?


萌えていただけましたか?(笑)


わたくしが個人的に一番萌えるひとことは、


「今日はちゃんと先に寝てください」


ですかね(笑)


丁寧な命令口調がなんかいいんです。


平匡さん・・・やっぱ素敵ですよね!!


今はとにかく、星野源=平匡さんなので、


星野源さんの素の部分とか見たくないんです!(笑)


実際の星野源さんは、当然ながら、平匡さんとは違うのでしょうけど、


今はまだ夢を見続けたい・・・


あなたもそうでしょ?(笑)


星野源さんには、普段でも黒縁眼鏡をかけてほしいとまで思ってます。


あ~「逃げ恥」ロス・・・というか平匡ロス・・・


克服できるかな・・・?


また、「北の国から」のように、不定期に2時間、3時間ドラマで


「逃げるは恥だが役に立つ~別居~」


みたいなスペシャル番組をやってほしいですよね!


番組関係者の方々、


どうぞ宜しくお願い致します!


以上、「逃げ恥の平匡(ひらまさ)さん(星野源)ムズキュン萌え語録集!」でした!


今回も最後までお読み頂きありがとうございました!


それでは失礼いたします!

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ドラマ版「デスノート」キャストでリュークの声は誰?少しネタバレ [ドラマ]

リュークの声=未発表?誰なんだろ??

ドラマ版「デスノート」が7月5日(日)から放送が始まりましたね!


今更ながら録画を観ました!


ドラマのキャスティングについては、


番組予告HPなどでチェックしてました。


その中で、死神リュークの声を誰がやるのかが


公表されてなかったので


番組を観て、誰か想像してみようと思って観ましたが


分からなかったです。


ですのでネットで調べてみたら出てきましたね〜


なんでもヤフーのテレビ番組欄に手違いで少しの間だけ掲載されてたそうで・・・

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死神リューク(声=福島潤)


(声=福島潤)の部分はその後すぐに削除されたものの、


すでにネット上で拡散されてしまったみたいですね。


失礼ながら僕は福島さんのことは存じ上げておりませんで、


調べたらテレビアニメ・劇場アニメなど幅広く長く


ご活躍されてる声優さんなんですね。


映画版の中村獅童さんの声はドンピシャハマっててよかったですが、


今回の福島さんの声も死神リュークのイメージを


しっかり保ってて楽しく観れました♪

原作と映画版との違いについて

僕は原作も読んでて映画も観てますので、


やはり比較しながら観ました。


映画版は、夜神月(やがみ・らいと)=藤原竜也さん


L(エル)=松山ケンイチさん



このキャスティングは最高でした!


とくにL役の松山ケンイチさんは原作のイメージのまんま!


あとワタリ役の藤村俊二さん!


これも原作から飛び出してきたかと思うハマり役でした。


あと原作では、か〜なり後半に出てくる「ニア」が


第1話の最後出てましたね。


映画版では描かれなかったシーンが出てきそうで楽しみです。



まとめ(感想)

ドラマ版「デスノート」を観た感想は、僕は素直に「面白かった」です。


確かに、ネット等で騒がれているように、月(らいと)がアイドルヲタの設定で、


ドラマの冒頭がミサミサのライブに熱狂してるシーンから始まったのは


正直少しビビりましたw


だって原作では、ミサミサの方が月に惚れて


言い寄ってくる設定だったから。。。


でも物語が進行していくにつれて、


ちゃんと原作に忠実なシーンも多くあって


中盤からはだいぶ原作の月と重なって観れるようになりました。


L役の山崎賢人さんのキャスティングについても


賛否両論あるようですが、松山ケンイチさんとは


また違ったテイストで鋭くて切れるキャラクターをうまく演じていて


個人的にはとてもハマって観れましたね。


そうそう!あと月の妹の夜神粧裕(やがみ・さゆ)役の藤原令子さん!


あの子超可愛いです!!


調べたら、「IS〜男でも女でもない性〜」(2011年7月〜 9月 テレビ東京)にも


出演していたんですね!


あのドラマ毎回見てたんですけど不覚にも気付かなかった・・・


これからあの子にも注目していきたいと思います♪


原作とのあまりの違いにがっかりしてドラマ1話だけで


もう観なくなるのかな〜とも内心思ってましたが、


原作や映画とは違った新しい物語として十分楽しめそうです!


明日の第2話から最終回まで楽しみにしながら観ようと思います♪


以上、

「ドラマ版「デスノート」キャストでリュークの声は誰?少しネタバレ」

でした。


今回も最後までお読み頂きありがとうございました!


それでは失礼いたします!

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